赤土琉球ハーブ蒸し

赤土琉球ハーブ蒸しとは?

神々の島とも言われる沖縄の土、赤土を使用して“やちむん”という沖縄の伝統工芸で作り上げた座器と壷を使用しています。沖縄の大地で栽培された農薬不使用のハーブを使い、身体(子宮)を温めていきます。沖縄の自然のエネルギーが優しく包み込みます。

  1. 裸になり、マントを着ます。
  2. 温まった座器に座り、蒸気を浴びます。

〜身体を温める事で期待される事〜

  • 1年中手足が冷たかったのがポカポカと温かくなる
  • 肩や腰がスッキリして楽になった
  • 夜は寝つきが良く朝はスッキリ目覚める
  • 風邪を引く事が少なくなった
  • ホルモンバランスに左右される事なく日々軽やかに楽しく過ごせる様になった
  • 身体が芯から温まり深くリラックスする事ができた
  • リラックスをして心身共に緩むと安心感が生まれポジティブなった

〜スピリチュアルな視点から〜

  • 浄化
  • グラウンディング
  • アーシング
  • エネルギー/オーラ/チャクラ調整
  • 天と地を繋ぐエネルギー
  • 魂を磨くツール
  • 第1チャクラ/第2チャクラの活性化
  • 自分自身の土台と軸の強化

子宮を温める事で、自分らしくイキイキと生きる事へと促されます。沖縄の自然に触れる事で本来の自分還り、赤土琉球ハーブ蒸しをする事で広がる世界がそこにはあります。身体が温まれば、心も温まって自分の本音や感情が明確化されます。自分の感覚に素直に生きていくようになると、自分らしく生きやすくなります。自分らしく生きる前に大切な事があります。それは、健康な身体である事。まずは健康でないと自分と向き合う事にエネルギーを注ぐのは難しいです。幸せの土台である健康な身体作りを、身体を温める事で赤土琉球ハーブ蒸しがサポート致します。

特徴

沖縄の赤土を使用した座器は日本で初めてです!!!沖縄の赤土の特徴は大陸からの川や海流によって堆積した土壌や、太古の珊瑚でできた琉球石灰岩の風化などで出来たミネラルたっぷりの土壌です。座器と壷は一つ一つ職人さんの手作りでつくられています。大きな座器を作る技法は、やちむんの壺屋焼の“うしちきー”という技法で作られています。この技法を使える職人さんは沖縄県に5人程しかいないと言われているとても貴重な技法で作っています。うしちきーとは、沖縄の方言で“押し付ける”という意味。土を押し付けながら作る事から“うしちきー”という名がついたそうです。伝統工芸であるやちむんの技法が、赤土座器により受け継がれる事を願っています。

琉球ハーブについて

農薬不使用 琉球ハーブ

使用するハーブは、沖縄長生薬草本社さんの自然の恵みたっぷりで育った38種類の薬草がブレンドされた福寿来。長生さんのオリジナルウコンは、他社が中国産を使用する事が多い一方、沖縄県産!なんと!スペースシャトルで宇宙に行った貴重な一品なのです。天皇賞を受賞したことから“皇金ウコン”と名付けられたそうです。こんな素敵な会社とハーブにご縁を頂きとても嬉しく思います。赤土プロジェクト初のオリジナルハーブ“Venus”も好評。今後はオリジナルハーブを中心に展開して行きます。

ヒーリング効果について

赤土壺

沖縄の自然のエネルギーに触れる事により、自分らしさを思い出し、本来の自分へと還っていきます。それは、今まで様々な影響で作り上げてきた固定概念の脱却、魂の望みを知り、自分の本質や性質を生かし、魂の望む生き方へとシフトチェンジする作用が働きます。より自由に軽やかに自分らしく生きるエネルギーを得られます。赤土は赤龍のエネルギーと共鳴しており、蒸す事で天と地のエネルギーの繋がりが強くなる方を多く見受けます。赤龍のエネルギーは、勇気・決断・革命・革新・変革・行動などの力強いエネルギー、女性性を解放し、癒すエネルギーもあると言われています。ヒーリング効果も意識しながら蒸す事でより効果的になります。(体感は個人差がございます)